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aviUtl拡張編集の使い方3

レイヤのところで右クリック、新規プロジェクト作成をクリック
新規作成

作成したい動画のサイズを指定します。
プロジェクト設定

画像ファイルを挿入します。
レイヤで右クリック
もしくはファイルをドラッグ&ドロップで挿入できます。
画像ファイル挿入

参照ファイルから画像を選択
画像設定画面

画像が挿入されました。
拡張編集 レイヤ

ドラッグ&ドロップで長さの変更や位置を調整できます。
長さ調整など

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aviUtl使い方 | trackback(0) | comment(0) | 2010/05/05 Wed

aviUtl拡張編集の使い方2

再生画面を出します。
再生画面出し方

再生画面です。
再生画面

拡張編集画面を出します。
拡張編集画面の出し方

拡張編集画面 横がタイムライン 縦がレイヤーです。
拡張編集画面

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aviUtl使い方 | trackback(0) | comment(9) | 2010/05/05 Wed

aviUtl拡張編集の使い方


aviUtlの導入から拡張編集の使い方を解説
静止画を使ったやり方ですが動画も基本は同じです。

今回のものとは違いますが動画での解説はこちら

■aviUtl本体ダウンロード ここをクリック!
同じ場所で拡張編集プラグインもダウンロードしてください。

静止画の編集だけならばこれでいいのですが動画や出力時に圧縮したい場合は
こちらもダウンロードしましょう。
■DirectShow File Reader プラグイン for AviUtl † ここをクリック!
いろんな動画の入力に必要。
■ffdshow ここをクリック!
コーデックの詰め合わせ、いろいろな動画の入出力ができるようになる。

それぞれを解凍します。
解凍の仕方はOSや環境によって違いますので検索等で確認してください。

aviUtl
fds


DirectShow File Reader プラグイン for AviUtl †
gdfs


拡張編集プラグイン
拡張編集プラグイン

各プラグインをaviUtlの本体と同じフォルダに入れる。
プラグイン導入後

aviUtlを起動する。

メイン画面です。
拡張編集プラグインを使う場合、動画の確認などに使います。
メイン画面

初期設定を行います。
そのままでもいいのですが、最大画像サイズだけでも変更しておきましょう。
メイン設定

最大画像サイズを1920×1080くらいに設定しておきましょう。
OKをクリックしたら、一度、aviUtlを終了して再起動させます。
設定

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aviUtl使い方 | trackback(0) | comment(8) | 2010/05/05 Wed
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