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T2Vplayerで作ってみました。

T2Vplayerで作ってみました。
Windows Movie Makerの使い方 第1回です。
2日目はあるのかわかりません。



ここからはT2Vplayerに打ち込んだテキストです。
(JPGはT2Vplayerのフォルダに入れて使用します。

タイトル:スライドショーを作ろう
サブタイトル:第1回 基本と流れ
A:(おじぎ、同時)
B:(おじぎ)

A:こんばんは
B:こんばんは

(Aのアップショット)
A:こんかいは、Windows Movie Makerを使ってスライドショーを作りたいと思います。
(Bのアップショット)
B:こんかいは、WINDOWS XP付属のWindows Movie Makerを使用します。
(ツーショット)
(待つ)
A:(Bを見る)
A:まず、何からはじめたらいいのでしょうか?
B:(Aを見る)
(Bのアップショット)
B:はい
サブイメージ:keitai.jpg
B:(カメラ目線)
B:まず、デジタルカメラや、携帯電話で撮影したファイルをパソコンに取り込みます。
(ツーショット)
(待つ)
A:取り込みはどうすればいいのでしょうか?
A:(カメラ目線)
B:お使いの機種によってさまざまですので、説明書等で確認してください。
A:(うん)
(絵を隠す)
(待つ)
(Aのアップショット)
A:それでは、まず、Windows Movie Makerを起動しましょう。
A:スタートボタン、すべてのプログラムと進んでWindows Movie Makerをクリックします。
メインイメージ:WMV000000.jpg
(待つ)
A:これがWindows Movie Makerの全体画面です。
(3秒待つ)
(ツーショット)
(スタジオ戻し)
A:それでは、各部の説明をしていきましょう。
メインイメージ:WMV000000s1.jpg
(待つ)
B:ムービーを作る際の流れ、または各種、取り込みなどの作業を選択する場所です。
(2秒待つ)
サブイメージ:WMV000000s1.jpg
(スタジオ戻し)
(待つ)
A:(Bを見る)
A:ビデオの取り込みなどもありますね?
A:(カメラ目線)
B:はい、しかし、今回は画像とオーディオを使用するので、ビデオは取り込みません。
(待つ)
メインイメージ:WMV000000s2.jpg
B:この画面は取り込んだ画像や、オーディオが表示されます。
B:今はまだ取り込んでいないのでなにもありません。
サブイメージ:WMV000000s2.jpg
(スタジオ戻し)
B:また、ビデオの特殊効果や切り替え効果などもこちらに表示されます。
サブイメージ:WMV000000s3.jpg
(待つ)
A:(画像を見る)
(待つ)
A:これは真っ黒ですね。
A:(Bを見る、同時)
B:(Aを見る)
B:これは、プレビュー画面です。
A:(うん)
A:(カメラ目線、同時)
B:(カメラ目線)

メインイメージ:WMV000000s3.jpg
(待つ)
B:動画や、画像を選択した場合や、
B:特殊効果、切り替え効果などの確認、
B:組み立てた動画の確認をするときにこちらを操作します。
(待つ)
(スタジオ戻し)
(待つ)
(画像を隠す)
B:次はタイムラインです。
サブイメージ:WMV000000s4.jpg
(待つ)
A:(画像を見る)
A:とても複雑ながめんですね。
A:(カメラ目線)
メインイメージ:WMV000000s4.jpg
(待つ)
B:そうですね。実際の編集はこちらがメインになります。
B:画像の長さや、画像と画像の重なり具合など、
B:さまざまな調整を行います。
(待つ)
(絵を隠す)
(スタジオ戻し)
(待つ)
B:次の回から、実際にスライドショーを作っていきたいと思います。
(待つ)
A:それでは、今回はここまでです。
A:また、お会いしましょう。
A:(おじぎ、同時)
B:(おじぎ)
(ロングショット)
(10秒待つ)



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その他動画 | trackback(0) | comment(0) | 2010/07/09 Fri
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