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LSmakerの使い方2

メイン

ライトセーバーの色を指定します。
上・ライトセーバーの周りの光っているところの色を指定。
下・ライトセーバーの芯の部分の色を指定。

クリックします。

どちらも同じ表示です。
セーバー
色を指定してOKをクリック。

いろ
色指定画面。

ポイント指定

2POINTにチェックを入れる。
画面を
■左クリック
剣の根元になります。
■右クリック
剣先になります。

実際、入力されたか確認してみましょう。

キーボードのKをクリック。
・選択されているレイヤのみ描画
キーボードのJをクリック。
・すべてのレイヤを描画。

Kを押しました。
レンダリング
描画されました。

剣の太さを変えたいときは
FARST WIDH(根元)
SECOND WIDH(剣先)の数値を大きくします。

*今は確認のためレンダリングしていますが、
毎回レンダリングする必要はありません。

次のフレームに移ります。

次のフレームに移る。キーボードのP。又は→キー。
前のフレームに戻る。キーボードのO。又は←キー。


■便利機能

・ZOOMにチェックを入れ、スライダーを動かすと拡大縮小。
元に戻したい場合は100をクリック。

・Auto Previewにチェックを入れると、← →でフレームを
移動したときに、選択されているレイヤを自動的にレンダリング
してくれる。
・Auto Renderにチェックを入れると、← →でフレームを
移動したときに、すべてのレイヤを自動的にレンダリング
してくれる。

*キーボードのPやOでは反映されないので矢印キーを使う。


いままでは2POINTでした。
4POINTについて解説します。

4POINTにチェックを入れる。
4POINT

4箇所にポイントを置くことができます。
2ポイント目まではいままで通りです。
3ポイントと4ポイントは
SHIFTキーを押しながら、左クリック、右クリックで入力できます。

画像がねじれる場合は3ポイント目と4ポイント目を逆にしてください。

4ポイント結果
このようになりました。

剣を動かしているときの残像にも使えますね。

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LSmakerの使い方 | trackback(0) | comment(0) | 2010/06/14 Mon
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