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TECNOPOLIS

YMOのTECNOPOLISを演奏してみました。演奏はキューベースです。
メロディーとPADは無料のVST音源。
SYNTH1とP8。
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その他動画 | trackback(0) | comment(0) | 2012/04/25 Wed

Stupeflix Video作成

Stupeflix Video作成の仕方です。
ユーチューブのアカウントが必要です。

マイアカウントから動画をクリック。
投稿してある動画が表示されますが、その上のほうに
「New!自分でアニメーションや動画スライドショーを作成 今すぐ試す」をクリック。
2011-07-18_185122.jpg


Stupeflix Video Mekerをクリック。
2011-07-18_185147.jpg


動画を作成をクリック。
2011-07-18_185159.jpg


好きなテンプレートをクリック。
2011-07-18_185213.jpg


Make a Videoをクリック。
2011-07-18_185228.jpg


Add imageをクリックし、Uploard Image & Videoをクリック。
2011-07-18_185301.jpg


Uploard Image & Videoをクリック。
2011-07-18_185310.jpg



ファイルを選択(複数選択可)。
2011-07-18_185332.jpg


このように表示されます。
2011-07-18_185412.jpg


同じようにAdd Audioからオーディオを入れます(MP3)。

このように表示されます。
2011-07-18_185653.jpg



Freeにチェックを入れ、Exportをクリック(freeの場合1分未満です・・・たぶん)。
2011-07-18_185717.jpg


exportが始まります。
2011-07-18_185738.jpg

終わったらマイ動画に行ってみましょう。完成しているはずです。
動画名やコメントを変更して終了。



その他動画 | trackback(0) | comment(0) | 2011/07/18 Mon

ビンテージシンセサイザー大好き!

面白い動画があったので紹介。

安西史孝さんが自ら出演している動画です。
だれ?って聞こえてきそうなので一番の有名所でうる星やつらのBGMを
手がけた人です。

うる星やつらのBGMを再現している動画です。まぁとにかく見てください。

Urusei BGM-1 making step-1 : Rhythm (TR-808, SH-2)
TR-808といえばリズムボックスの名機。
SH-2・・・ローランドの2VCOのモノフォニック(単音しかでない)シンセサイザーです。
実は、私、これ、持ってました。12~3年前、中古で購入。でも、引越しのときに捨てちゃいました。
とっときゃよかった・・・。


Urusei BGM-1 making step2 : Sequencer (SH-2)
これもSH-2ですね。



Urusei BGM-1 making step-3 : Bass & Sequencer (Cat, SH-2)
またSH-2です。下のものはOctave Catっていうものです。
ちょっとこれは知りません。




Urusei BGM-1 making step-4 : Melody (PS-3100)
KORGのPS-3100です。全音ポリフォニック(すべての鍵盤を押してもすべてが鳴る)です。
この箱の中にモノフォニックシンセサイザーが60台くらい入っていると考えてください。

質は生まれて初めて触ったシンセはこれのちょっと後のKORG PS-3200なんですよ。
電子楽器フェスティバルをやってて、小学校のころに行きました。
感動しましたよ。



"Urusei Yatsura BGM-1" Complete
完成品です。
その他動画 | trackback(0) | comment(0) | 2011/03/06 Sun

キューティーハニー

UTAUとMusic Studio Producerで作りました。
MikuMkikuDanceを使用。ただ、動かすのが面倒だったため、
リップシンクのみです。

UTAU・・・天音ルナ
Music Studio Producer
VST・・・ドラム、KORE PLAYER
     ベース、triangleⅡ
     その他シンセ、SYNTH1
音を並べてレベル調整をちょっとしただけです。
変換した再にちょっと音割れしてます。
もうちょっとレベルを落とさなければ・・・。

その他動画 | trackback(0) | comment(0) | 2010/10/10 Sun

T2Vplayerで作ってみました。

T2Vplayerで作ってみました。
Windows Movie Makerの使い方 第1回です。
2日目はあるのかわかりません。



ここからはT2Vplayerに打ち込んだテキストです。
(JPGはT2Vplayerのフォルダに入れて使用します。

タイトル:スライドショーを作ろう
サブタイトル:第1回 基本と流れ
A:(おじぎ、同時)
B:(おじぎ)

A:こんばんは
B:こんばんは

(Aのアップショット)
A:こんかいは、Windows Movie Makerを使ってスライドショーを作りたいと思います。
(Bのアップショット)
B:こんかいは、WINDOWS XP付属のWindows Movie Makerを使用します。
(ツーショット)
(待つ)
A:(Bを見る)
A:まず、何からはじめたらいいのでしょうか?
B:(Aを見る)
(Bのアップショット)
B:はい
サブイメージ:keitai.jpg
B:(カメラ目線)
B:まず、デジタルカメラや、携帯電話で撮影したファイルをパソコンに取り込みます。
(ツーショット)
(待つ)
A:取り込みはどうすればいいのでしょうか?
A:(カメラ目線)
B:お使いの機種によってさまざまですので、説明書等で確認してください。
A:(うん)
(絵を隠す)
(待つ)
(Aのアップショット)
A:それでは、まず、Windows Movie Makerを起動しましょう。
A:スタートボタン、すべてのプログラムと進んでWindows Movie Makerをクリックします。
メインイメージ:WMV000000.jpg
(待つ)
A:これがWindows Movie Makerの全体画面です。
(3秒待つ)
(ツーショット)
(スタジオ戻し)
A:それでは、各部の説明をしていきましょう。
メインイメージ:WMV000000s1.jpg
(待つ)
B:ムービーを作る際の流れ、または各種、取り込みなどの作業を選択する場所です。
(2秒待つ)
サブイメージ:WMV000000s1.jpg
(スタジオ戻し)
(待つ)
A:(Bを見る)
A:ビデオの取り込みなどもありますね?
A:(カメラ目線)
B:はい、しかし、今回は画像とオーディオを使用するので、ビデオは取り込みません。
(待つ)
メインイメージ:WMV000000s2.jpg
B:この画面は取り込んだ画像や、オーディオが表示されます。
B:今はまだ取り込んでいないのでなにもありません。
サブイメージ:WMV000000s2.jpg
(スタジオ戻し)
B:また、ビデオの特殊効果や切り替え効果などもこちらに表示されます。
サブイメージ:WMV000000s3.jpg
(待つ)
A:(画像を見る)
(待つ)
A:これは真っ黒ですね。
A:(Bを見る、同時)
B:(Aを見る)
B:これは、プレビュー画面です。
A:(うん)
A:(カメラ目線、同時)
B:(カメラ目線)

メインイメージ:WMV000000s3.jpg
(待つ)
B:動画や、画像を選択した場合や、
B:特殊効果、切り替え効果などの確認、
B:組み立てた動画の確認をするときにこちらを操作します。
(待つ)
(スタジオ戻し)
(待つ)
(画像を隠す)
B:次はタイムラインです。
サブイメージ:WMV000000s4.jpg
(待つ)
A:(画像を見る)
A:とても複雑ながめんですね。
A:(カメラ目線)
メインイメージ:WMV000000s4.jpg
(待つ)
B:そうですね。実際の編集はこちらがメインになります。
B:画像の長さや、画像と画像の重なり具合など、
B:さまざまな調整を行います。
(待つ)
(絵を隠す)
(スタジオ戻し)
(待つ)
B:次の回から、実際にスライドショーを作っていきたいと思います。
(待つ)
A:それでは、今回はここまでです。
A:また、お会いしましょう。
A:(おじぎ、同時)
B:(おじぎ)
(ロングショット)
(10秒待つ)



T2VPLAYERは ここをクリック!
その他動画 | trackback(0) | comment(0) | 2010/07/09 Fri
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